*

2014年11月

レビューでも高評価の美白成分ルミキシル

アメリカ生まれのルミキシルは、美白効果の高い美容液クリームです。低刺激でピリピリせず長く使用出来る上、1日2回、洗顔後に使用するだけで、くすみやシミのない潤いのある肌に生まれ変わることが出来ます。敏感肌の人でも安心して使うことが出来るのも、ルミキシルならではの優しさです。

 

透き通るような美白の肌になっていく驚きは、多くのレビューでの高評価が全てを証明しています。この商品は通販でのみの購入となります。

 

ルミキシルは非常に美白効果が高いクリームで、ハイドロキノンの約17倍もの効果があるとされています。老人性のシミや、そばかすなどの表皮の色素沈着に使われています。ハイドロキノンより低濃度で効果があるので敏感肌の人に使いやすいです。

 

効果的に使うには洗顔後、まず始めにつけ、15分くらいして浸透してから次のお手入れへうつります。長期間使用しても問題はなく、酸化しにくいクリームのため保存や扱いがとても楽です。

 

美白の大敵シミについて下記サイトでどうぞ
⇒シミの種類と美白治療について


脱毛をすると多汗症になってしまうというのは本当か

多汗症と脱毛の関係について多汗症といえば、自律神経、交感神経の調整がうまくつかない場合に起こりやすい症状として知られています。

しかし、実は脱毛をしたことにより多汗症になったという話も少なからず耳にしたことはありませんか?実はこれは嘘と言われています。

というのも、本来体毛がある場合は汗が落ちる前にせきとめてくれる役割を担っているのですが、その毛をすべてなくしてしまうことにより行場を無くした汗がツーっと垂れてしまい、「汗の量が増えた!」と思ってしまう方が多いとのことです。

しかし、先ほど嘘と申し上げた内容に少し、違いがあります。

というのも、脱毛をすることにより毛穴がなくなります。

毛穴ががなくなると汗を出す箇所が少なくなってしまうため体の温度を下げようと他の箇所から汗を出すようになります。

そうすると、今まではいろいろな個所から汗を出していたのでそこまで汗の量はきにならなったのですが、出せる箇所に集中するため多汗症のような症状が出てしまうのです。

脱毛で多汗症になった!というのは嘘のようで本当の話なのです。

あながち間違いではないのです。

脱毛をする際、多汗症になるかもしれないというデメリットも考えて行いましょう。

手のひら汗原因ガイド 手術の副作用 代償性発汗とは

出産後、抜け毛が多くなり薄毛の人の気持ちが分かるようになりました

どちらかというとかなり髪の毛も多いほうだったので。

薄毛とかそういうのは、自分には関係ないものだと思っていました。

抜け毛は多い方でしたけどね、それでもたくさん生えていたから。

そんな気持ちが覆されたのは、出産後のことです。

初めての育児で疲れたー。となっていたのが落ち着いて来た頃、シャンプーしていて「あれ?」と思ったんです。

明らかに抜ける本数が以前と違う。

もう、ごっそー。と抜けているんです。

シャンプーのたびに。

正直な気持ちを言うと、頭の薄い人を見ると「ハゲてるなぁ」なんて思っていたし。

義父のことを「すごくハゲてるわ~。」とか思ってたのに。

自分自身が薄くなっていたんです。

その時になってやっと、薄毛の人の気持ちが少しわかったというか。

自分の考えを反省しました。

それとともに、自分の毛髪がどうなってしまうかの恐怖を味わいました。

まさに最近のことなので、まだ抜け落ちてる一方なんですが。

薄毛ってこんなに精神的にくるものなんだなと。

身をもって思い知りました。

ハゲに効くシャンプー